【STAFF INTERVIEW】vol.7 姫路西店 営業 越智 光和(前編) | 注文住宅・分譲地ならヴェル・ハウジング
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【STAFF INTERVIEW】vol.7 姫路西店 営業 越智 光和(前編)

こんにちは、ヴェル・ハウジングです。

新年最初の〈スタッフ・インタビュー〉は、大学卒業後2年のアメリカ、LA暮らしを経てヴェルに就職したユニークな経歴の営業マンが登場!

単身アメリカに渡った理由とは? 帰国後なぜヴェル・ハウジングに?

早速、いろいろ聞いてみましょう。

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Q:ヴェル・ハウジングに入社したきっかけは?

À:住宅・建築関係で働いている友達が多いので、もともと住宅会社に親しみを持っていました。福岡にキャンパスがある近大の産業理工学部を卒業したんですが、部長をしていたダンスサークルのメンバーが、ほとんど建築・デザイン学科だったんですよ。

 

Q:卒業後、すぐ住宅業界に入ったわけではないんですか?

À:高校生の頃から好きだったクリス・ブラウンのバックダンサーになりたくて、ずっとヒップホップダンスをやっていたんです。卒業後はテニスのコーチをしながら資金を貯めて渡米しました。
30歳を前にバックダンサー・オーディションのチャンスが来た時、これでダメなら帰って就職しようと…。帰国して1カ月後から就職活動を始め、入社して1年ちょっと経ちます。

 

Q:アメリカ時代はどんな暮らしでしたか?

À:ダンサー仲間と4人でルームシェアをしていました。家賃が安く助かっていたんですが、帰国するちょっと前に白アリが出て!
慌ててセメントで固めても突き破ってくるんですよ。白アリは怖いと実感しました(笑)
あと少しで帰国という所で強制的に引っ越すことになり、痛かったですね~。

 

Q:働いてみて感じた社風や印象は?

À:住宅業界というと、売り上げ重視のイケイケというイメージがあったんですが、そういうのとはちょっと違います。
西店はみんな元気で仲が良くて、いい意味のイケイケですね(笑)

 

Q:姫路は地元なのですか?

À:ヴェル・ハウジングのエリア内ではあるんですが、地元は明石です。
今は元々、祖父が住んでいたマンションで一人暮らししています。
駅から帰る途中に実家があるので、会社帰りにご飯を食べて、そのまま帰宅して…。理想的な動線です(笑)

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次回後編では現在のお仕事ぶりや、将来の夢についてインタビュー!
どうぞお楽しみに♪

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